俺的学习笔记

Wednesday, July 7, 2010

2010-7-7単語

■シュプレヒコール=(Sprechchor)舞台の登場者が声をそろえて、ある文句を唱えること。〔広義では、集会やデモ行進などでスローガンなどを一斉に唱えることをも指す〕
■物々しい(ものものしい) [形] 厳重で、大げさな様子。
一方、裁判所の周辺では、市民グループのメンバーたちがシー・シェパードの活動に抗議するシュプレヒコールを繰り返し、ものものしい雰囲気となりました。


■丘陵[きゅうりょう]
■連なる[つらなる]
関東平野が終わって、多摩の丘陵地帯が始まる大小さまざまな丘の連なる一角にあった。

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Monday, March 1, 2010

免れる

免れる【まぬがれる】
他動詞 一段
~を免れる。
~から免れる。
好ましくない物事に出会わないですむ(ようにする)。
怠慢のそしりを免れる。
軽率のそしりを免れる。

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Wednesday, January 20, 2010

言行一致

ある事業部に対して、プロセス改善を指導するときのことだった。部門標準プロセスなんかはきれいに整理されていた、まるでソフトウェア工学の教科書のようだった。実際の成果物を見ると、えっ、やはり言行不一致だった。

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Tuesday, January 12, 2010

鵜呑み

鵜呑み[うのみ]:〔鵜が魚を丸呑みにすることから〕 食物の丸呑みや、人の言葉の真偽などをよく考えず、そのまま受け入れる意などを表わす。
鵜呑みする
小沢さんの話を鵜呑みにしないで、ちゃんと国民の生活実態を考えて、自分なりのビジョンを示さなければならないよ(俺はハト総理にこう言いたかった)。

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Tuesday, January 5, 2010

大器晩成

今年の計画を後で読むと、○○を勉強しよう、○○を学ぼうなどばかりだったことを気がした。僕はかなり大器晩成型だよな(苦笑)。

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Wednesday, September 12, 2007

英雄(えいゆう)

hero worship=英雄崇拝
報酬(ほうしゅう):reward
報う(むくう)=報いる:reward
もてなし(持て成し):treatment. もてなす. 動詞
おごり:これは私のおごりだ。=this is my treat.
やりくり:(無理なことを)なんとかをつけること。やりくりする:manage to to
奉仕(ほうし):service
老い(おい):あの老い男
極秘(ごくひ):strict secrecy
見詰める(みつめる):stare
癖(くせ):彼はあまり分からないくせに、何でも教えたがる。
授与(じゅよ):

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Monday, September 10, 2007

賞賛

admire:~に感心する、を賞賛する。
Lincoln is admired as having been a greate president.
リンカーンは偉大な大統領として敬服されている

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Monday, September 3, 2007

墜落

The pilot is succeeded in preventing the plane from crashing.
パイロットは飛行機が墜落するのを阻止することに成功した。
墜:つい。お・つ【墜つ】:「落ちる」の文語的表現。巨星(きょせい)の巨星のおつ。
失墜(しっつい):彼は、プロジェクト失敗の責任を部下である僕に転嫁して以来、信頼が失墜した。

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Friday, May 25, 2007

2007年5月25日

覆:
■覆す(くつがえす):Ⅴ他(五) ①ひっくり返す:ボートを覆す。②打倒する:政府を覆す。③否定する:常識を覆す。定説を覆す。判決を覆す
■覆る(くつがえる):Ⅴ自(五) ①ひっくり返る:ボートが覆る。②倒れる:共産党政権が覆った。③否定される:最高裁でもこの判決が覆る可能性はほとんどあるまい。
■ふく:転覆(てんぷく)、覆面(ふくめん)
■覆う(おおう):Ⅴ他(五) ①上にかぶせる:両手で顔を覆う。②覆い隠す:それは覆うべからざる事実だ。③包む。④さえぎる:彼女はまだ眠くて朝の陽光から眼を手で覆った。

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Thursday, May 17, 2007

2007年5月17日

■募る(つのる):2007年春,上海,香港両拠点に新基幹系システムを導入するにあたって日系ベンダー数社から提案を募り,結果,TISに開発・運用を委託することを決めた。
音読み:ぼ:募集、応募。
■いざ:いざとなれば=in case of need。いざ鎌倉(かまくら)という時には=in an emergency紧急情况下。いざという時の用意をしておく=provide against emergencies。
また,現地に日本語で対応可能なエンジニアがいるかどうかを確認した。いざという時は,やはり日本語でやり取りする必要があるからだ。

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Monday, May 14, 2007

2007年5月14日の単語

■苦渋『くじゅう』:そこでわれわれは苦渋の決断をした。
■圧迫『あっぱく』:今回は、円安人民元高の為替変動によって利益が圧迫されている中国ベンダの悩みを紹介します。
■堪能『たんのう』:筆者がこの問題に気付いたきっかけは、日本語が堪能な中国人から届いた1通のメールでした。
■沿岸『えんがん』:中国沿岸部地域では、IT技術者の人件費は平均で前年比15%アップに達しています。
■吸収『きゅうしゅう』:これではどう頑張っても、35%の減益を吸収することは不可能なのです。
■打開『だかい』:円安を打開するにはどうすればよいの?
■富:極めて経営寄りの戦略性に富んだテーマなので、回答数はこれまでと比べて少なかったです。
①ふ:富強,富裕(ふゆう),貧富
②ふう:富貴(ふうき)
③富む(とむ):Ⅴ自(五). ~に富む。柔軟性・創意・波瀾(ハラン)・変化)富む。

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Tuesday, May 1, 2007

2007年5月1日

■嘆く(なげく):Ⅴ自(五) なにを嘆く:悲しみ・憤慨(ふんがい)などの気持を強く表わす。
■割愛(かつあい):ファンクションの複雑度判定については割愛します。
■実証(じっしょう):FP法は、ソフトウェア開発プロジェクトや稼動中のアプリケーションの規模を決定する方法論として、実証され、広く認められた方法です。
■漁:
①ぎょ:漁業,漁船,漁村
②りょう:漁師,大漁(たいりょう),不漁(ふりょう)「猟」の字音の転用。
■猟:りょう:猟師(りょうし),狩猟(しゅりょう),渉猟(しょうりょう)
■渉猟(しょうりょう):
①あさり歩くこと:山野(さんや)を渉猟する。
②読みあさること:広く文献を渉猟する。
■あさる(漁る):Ⅴ他(五). ほしいものを、(なんとかして)手に入れようとして、ありそうな所を捜し回る。探し求める。古本(ふるほん)をあさる。

■しつこい:い形容詞:①味などが濃すぎて、いつまでも あとに残る感じだ。彼女はしつこい味が嫌いらしいです。
②執拗、うるさい。彼はしつこいやつだ。
あの人は、こちらが何度だめだといっても、また頼みに来る。本当にしつこい人だ。
■構う:Ⅴ自(五). ①意に介する。人が僕の事を何と言おうと構わない。
②世話する。『お茶のおかわり、いかがですか?』『あ、もう、お構いなく。そろそろ帰りますので。』
③干渉する。僕には構わないでくれ
■とっくに:(疾っくに). ずっと以前に。小林君はとっくに帰りましたよ。
■実に:真に、実際に、確かに、very、(very) much
実に残念ですが、試験に失敗しました。
■(85)~くせに=~のに、~にもかかわらず。名詞修飾型+くせに:全然出来なかったくせに、彼は自分の業績を称えています。
※これは話し言葉。
■(122)~にかけては=~について言えば。名詞+にかけては。僕は日本語力がないかもしれないが、仕事の能力にかけては、すばらしいですよ。
■(91)~ついでに:あることをするときにその機会を利用して、もう一つのこともすることをあらわす。=顺便~。動詞の辞書型/た型/名詞+の+ついでに。おしめを買うついでに、ビールを買います。銀行へ行くついでに手紙を出しました。
■(114)~とか=~そうだ、~ということだ。(伝聞)。[動・い形・な形・名詞]の普通形+とか⇒和表示传闻的そうだ一样。
新聞によると、ガソリンの価格は4円上昇したとか。=ガソリンの価格は4円上昇したそうだ。
あの人は、新しい社長だとか。
■(8)~につれて=一方の変化とともに他方も変わることを表す。動詞の辞書型/名詞+につれて。ニューヨーク原油先物の価格上昇につれて、ガソリンの店頭価格も上がりました。
■(48)~も~ば~も。表並列:名詞+も+ば(動詞のば型/い形ければ/な形なら)+名詞+も。
彼は心臓が悪いくせに、酒飲めタバコ吸います。
■(134)~以上は=だから、~からには。[動・い形・な形・名]の名詞修飾型+以上。名詞はの形を使わない、名詞であるを使う。
会社に就職する以上、会社のルールを遵守しなければならない。
入社する時の約束を守ってくれない以上、転職は当たり前だ。
■(75)~あまり=非常に~ので。動詞の辞書型/た型・な形-な・名-の+あまり
ビジネスマナーの形を強調するあまり、ビジネスの真価を忘れてしまいました。
■(58)~悩みぬいて:~ぬく=最後まで頑張って~する・非常に~する。動詞のます形+ぬく
苦しくても、最後まで走りぬきました。
■(160)~ことだ=そのことが大切であると勧める時に使う。
言語の上達に、勉強は大切なことだ。
■(159)~ことか=感嘆・嘆息。[動・い形・な形]の名詞修飾型+ことか。
インタネットはどんな便利なことか。
■(110)~ものだ=
1.感嘆・嘆息:[動・い形・な形]の名詞修飾型+ものだ。いつかヨーロッパーへ行きたいものだ。
2.当然・常識:[動・い形・な形]の名詞修飾型+ものだ。地震の時は、誰でもあわてるものだ。
3.助言・軽い命令:動詞の辞書形+ものだ。人の陰口を言うものではない。
4.過去の状態やよく起こったことを思い出して言う時の表現:[動・い形・な形]の普通形の過去+ものだ。子供のころ、成績が悪くて、よく先生にしかられたものだ。

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Thursday, April 26, 2007

2007年4月26日

■分母(ぶんぼ):ここでは、FPは一般的にさまざまなメトリックスの計算式中の分母として使われます。
■許容(きょよう):許容できる応答時間内に保守を行うこと。
■エタノール=ethanol(乙醇,酒精):バイオガソリンは、植物から作ったバイオエタノールをガソリンに3%混ぜている。燃費などの性能はレギュラーガソリンとほぼ同じ。小売価格もレギュラーと同一に設定した。
■教祖(きょうそ):昔から、アプリケーション開発環境の業界ベンチマークデータは、一握りの計測の教祖、例えば、Capers JonesやHoward Rubinなどの技術報告、商業出版物、調査記事を通して公開されてきました。
■黎明(れいめい):黎明期でのこうしたデータの収集、分析、提示の試みは、ソフトウェア計測を促進し、ベンチマークデータを利用することによるメリットの可能性に対する認識レベルを上げるのには有用でした。

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Monday, April 16, 2007

2007年4月16日

■懐かしい(なつかしい):亀井には、青森と仙台の二つ故郷がある。生まれたところと育ったところである。どちらも、亀井にとっては、懐かしい故郷だった。
■上京(じょうきょう):(もと、地方から京都へ行く意)東京へ行くこと。彼は、大学卒業後、上京して、東京で就職したのだが、今回、郷里の青森の女性と見合いで結婚することになったのである。
■一足先(ひとあしさき):『もう、東京に住みたくありませんよ』と、亀井より、一足先に青森に帰る時、広田は、肩をすくめるようにして、言った。
■すくめる(竦める):Ⅴ他(一). 耸(肩)。体をすくめる
■すくむ(竦む):Ⅴ自(五). ①緊張のあまり、からだが自由に動かなくなる。身のすくむ思い。②小さくなる。 すくまる(Ⅴ自五)
■苦笑(くしょう=にがわらい):内心ではその状態を否定しながら、外見では容認するかのように笑い顔をして見せること。『そうは、簡単にいかないんだ』と亀井は苦笑した。
■妻子(さいし)=妻と子。広田は独身だが、亀井には、妻子がいるし、二十年にわたる東京警視庁での勤務があるのだ。
■早朝(そうちょう):ともかく、亀井は、二日間の休暇をもらい、九月十日、早朝、東北新幹線乗った。
■ともかく=兎も角

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Wednesday, April 11, 2007

2007年4月11日

■洞察(どうさつ):プロジェクトマネージャは、適切な技法とツールを使ってより精度の高い見積りができるようになります。加えて、プロジェクトの成功を左右するさまざまなリスクに対する洞察も導きます。
■瑕疵(かし):瑕疵担保(たんぽ)責任。
■石の上にも三年:冷たい石の上でも三年座り続ければ暖まるという意味から、仮令(たとえ)辛くても、耐えていれば、やがて報われるということ。
■報う(むくう):Ⅴ自他(五)=報いる。
■報いる(むくいる):Ⅴ自他(一):だれ・なにに報いる/だれになにを報いる。他人からされたこと(もらったもの)に対して、それに見合うようなことをして(ものを)、返す。
■査定(さてい):組織のソフトウェア設計、開発、移行の能力への影響を決定するため、選択したリスク要因を査定します。
■盛ん(さかん):~な、~に:①普通より元気(勢い)のいい様子。②何かが積極的(続けざま)に行われる様子。IT組織が、製品や、市場投入時間やコスト削減、顧客満足度の改善に関連するサービスの提供を追跡したり、改善を要求されたりしている場合には、特に盛んです。
■取捨(しゅしゃ):きたるべき情報化社会においては, 利用できる豊富な情報の中から必要なものを取捨選択することが重要になる。
■来る(きたる):
■折衝(せっしょう):〔敵が突いて来る ほこ先をくじき止める意〕 利害の一致しない者同士の間に行われる政治的な△談判(かけひき)。
■重んじる(おもんじる):⇔軽んじる(かろんじる)。Ⅴ他(一). ①重視する。②尊ぶ(とうとぶ)。何よりも健康を重んじる。会社で重んじられている。

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Monday, April 9, 2007

2007年4月9日

■はえる(生える) Ⅴ自(一)(どこ・なにに)生える:〔生命の有るものが〕大きくなって、外に見えて来る。生(シヨウ)じる。桜は、昔から日本の野や山に自然に生えていたが、種類はあまり多くながった。
■植える(うえる):Ⅴ他(一) ①どこになにを植える。桜の木は学校、公園、神社などに植えてある。②〔病原体や組織を〕他から移して、育つようにする:菌を培養基に植える。③〔細い物を〕はめ込む:活字プリンター:タイプライターの様に、文字ごとの字母の活字を紙に打ち付ける方式である。一般的なタイプライター同様の腕の先端に活字を植えたものや、球面に活字を植えた「IBMセレクトリックタイプライタ方式」と呼ばれるもの、円盤に放射状に活字の植えられた腕を配置したデイジーホイールプリンターなどがある。
■飢える(うえる):Ⅴ自(一) ①ひどく腹のへった状態が続く。②なにに飢える 〔ほしいものが得られず〕それを強く求める状態が長く続く。也写作『餓える』。
c.f.腹が減る(へる) get hungry.
■行事(ぎょうじ):〔その社会の慣行として〕時を定めて行う儀式や催し(もよおし):桜の木の下に集まり、お酒を飲んだり、ご馳走を食べたり、歌を歌ったりして楽しむ。これは花見という行事で、三月から五月にかけて各地で行われる。
■くぼみ(凹み,窪み):凹陷,坑。男は地面の小さなくぼみに身を隠した。富士吉田署によると、レール間のくぼみに倒れ込み、うまく体が隠れたのが助かった原因とみられる。参见俺的笔记本

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Friday, April 6, 2007

2007年4月6日

■凝:(ギョウ):凝固,凝結,凝視。
凝る(こる):V自(五). ①何: 度を越して、その趣味・信仰(しんこう)に心がとらわれた状態になる=熱中する。例:競馬に凝っている。②僵硬,僵直:肩が凝る。
凝る(こごる):V自(五). 液状になったものが、冷えてゼリーのように固まる。凝结,油冷却了凝起来,或者肉皮冻(不知道现在还有没有这道菜了)那样的感觉吧。
凝らす(こらす):V他(五). ①集中する、専心する:目を凝らしてよく見てみよう!②凝り固まらせる:肩を凝らす。
c.f.凍る(こおる)
■しんしょう(心証):①その人の言動(げんどう)が他人に与える印象。『XYZ社さんが御社のプロジェクトについてぺらぺらしゃべっていましたよ』などを伝わると訪問相手の心証が悪化するのは必至(ひっし)です。②訴訟事件の審理中に、裁判官が、状況証拠から得た確信。
c.f.心象=image.見たり 聞いたり した事が基になり、ある形を取って心の中に現われて来るもの。心象風景。
■筒抜け(つつぬけ):筒(つつ)汉语管子的意思。筒の底が無くて、中に入れた物が下に落ちるの意から→話し声や秘密にすべき事柄がみな漏れて、すぐ他に伝わること。泄漏(机密)。例:近くにいる他社の人に話が筒抜けになる場合もあります。
■うなずく(頷く):Ⅴ自(五). 也有写做 (点頭く・肯く・首肯く)的。夕食の後、車に乗ると、「Nちゃん・・・今日いいかな?」と言われ、私は無言(むごん)で頷いた。

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Thursday, April 5, 2007

2007年4月5日

■見当(けんとう):いろいろな材料によって多分こうだろうと判断すること(した結果)。狭義(きょうぎ)では、大体の方角(ほうがく)・方向を指す。
例:費用は5万円見当と考えたらよい。
c.f.見当識(けんとうしき)とは、現在の年月や時刻、自分がどこにいるかなど基本的な状況把握のこと。
■みあたる【見当(た)る】:V自(五).捜していたものが見つかる。財布が見当たらない。成果物が見当たらない。
■見つかる(みつかる):V自(五).①発見される。(⇒受身?) 例:迷子が見付かった。②見付けることが出来る。解決策が見付からない
■見つける(みつける):V他(一).(どこニ)なに・だれを見つける。その人が求めているものを捜し出したり、ほしい(必要とする)ものがどこに在るかを知ったりする。
■ヘッジ=hedge n.(树)篱笆,障碍保护或防御手段:一种保护或防御手段或方法,尤指防止经济损失:a hedge against inflation.防止通货膨胀的措施。保值措施模棱两可的话,不明确的话
vt. 用篱笆围住,保值,不作明确回答。
■燻:①くん:燻製(くんせい)。②燻る(いぶる):V自(五).一気に燃えずに、煙が多量に出る。③燻る(くすぶる):V自(五).

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Tuesday, April 3, 2007

2007年4月3日

単語:

■増強(ぞうきょう):reinforcement;(an) increase;a (military) build-up。軍事力を増強する。
■試みる(こころみる):V他(一). なにを試みる=心見る意。どんな結果になるかを確かめるために、実際に何かする。彼は再度登頂(とうちょう)を試みた。
■試す(ためす):V他(五). なに・だれを試す。〔実力・価値・真偽(しんぎ)などを〕自分でやってみて調べる。彼はこの新薬を動物に試してみた。知識[能力]を試す
■除去(じょきょ):欠陥を除去する。
■くまなく(隈無く):一定の広がりのすみずみまで余す所無く行き渡ることを表わす。月一回院内をくまなく巡回点検して不備の指摘是正に努めたところ…。テストケースの網羅率は新規開発プロジェクトにおいてシステムを全体にわたってくまなくテストする際に、それを適切に行うのに必要なテストケース数を表します。
■日当(にっとう):一日幾らと決めて支払われる手当。
■日当たり(ひあたり):日光が当たること(場所)。また、日光の当たりぐあい。日当たりのいい家。
■あいかわらず=相変(わ)らず:今までと比べて少しも変化が見られないことを表わす。〔挨拶(アイサツ)語としての丁寧表現は「相変わりませず」〕

今日阅读:

富士通、インドをソフト開発の中核に

 富士通はインドをソフトウエア開発の中核拠点育てる。同国の技術者数を2010年までに日本企業では最大の1万人に増強し、富士通が世界で手掛けるソフト開発の受託基地とする。インドは米IBMなどが数万人規模の技術者を置き「世界のソフト開発拠点」とされる。富士通もインドの人材を積極活用し、技術とコストの両面で競争力を高める。
 富士通本体と海外子会社を含むグループ全体の在インド技術者数を、現在の計3000人から3倍に増やす。富士通は欧米などで企業や公共団体のシステム構築サービスが好調。その際に必要な業務ソフト開発やテストなどの作業をコストが日本より3割程度安く、技術力も高いインド拠点に委託(オフショアリング)する。(07:00)
from NIKKEI NET:企業ニュース

 【ベルリン=赤川省吾、パリ=野見山祐史】欧米各国が公的年金の支給開始年齢引き上げに一斉に動き始めた。ドイツは議会が2歳引き上げ、67歳にすることを承認。フランスなども同様の見直しをする。67歳への引き上げが決まっている米国ではさらに引き上げる議論が出ている。各国とも年金財政の破綻阻止が目的だが、支給開始までの生活費確保が新たな問題となり、雇用延長なども併せて進める必要がある。日本は厚生年金の支給開始を段階的に65歳に引き上げるが、次の一手も求められそうだ。 独では、大連立政権の合意事項だった年金制度改革法が連邦参議院で3月30日に成立。2012年から毎年1―2カ月支給開始年齢を引き上げ、2029年までに67歳支給にすることが決まった。1964年以降生まれは年金を満額受給するには67歳まで働く必要がある。 仏は年金を満額受給できる年齢を1歳9カ月引き上げる。現在は40年間の保険料支払いで年金を満額受給できるが、これを09年から20年にかけ、段階的に41年9カ月間に延長する。22歳で社会に出た場合、64歳近くになって年金支給が始まることになる。 現在男性65歳、女性60歳の支給開始となっている英国では、2020年までに女性を男性並みの65歳に引き上げる。ベルギーやイタリアなどでも同様の見直しが進んでいる。 米国はレーガン政権時の83年に支給開始年齢の67歳への引き上げを決めており、欧州に先行している。今は原則65歳だが、1960年生まれが受給対象になる2027年から67歳になる。 日本では85年の年金改革で厚生年金の支給年齢を60歳から65歳に引き上げることが確定。ただ、経過措置として60―64歳は特別支給という形で従来制度を維持している。01年度以降、特別支給の縮小を始めており、男性は2025年度から完全に65歳支給開始となる。 各国とも年金財政は危機的状況。仏は今回の拠出期間延長で年間100億ユーロ(約1兆5000億円)超の赤字を出す社会保障収支の改善を図る。

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Thursday, March 29, 2007

2007年3月29日の単語

■密に(ひそか):密(か)に、密(か)な 1.他人に知られないでする様子。密かに呼び掛ける。2.人に相談してやるべき事を、自分だけでかってにする様子。その空港ビル1階の国際線到着フロア。ほぼ中央に、関空税関支署の税関検査台がある。そしてほとんどの利用者が気づかない事実だが、この場所に監視カメラがひそかに設置されている。
■密に(みつ):密な、密に。1.すきまが無い様子。私と部門長の連絡を密に行う。2. 関係が深い様子。密な間柄(あいだがら)。
■めりはり(減り張り):1.声の抑揚:めりはりの利いた声で演説しました。2.文体が生き生きしていること:めりはりの利いた文章。3.変化, 秩序:生活にめりはりをつける。夏休みは勉強と遊びにめりはりをつけなさい。メリハリのある経営を行っていく。
■敏速(びんそく):環境の変化に敏速に対応する。
■器(うつわ):1.入れ物。広義では、器具の総称。2.その地位で仕事をやって行けるだけの能力(の有る人)。副部長の器としてはちょっと不足だ。
■ふくらむ【膨(ら)む】:V自(五). (なにで)膨らむ。(中空の)物が、内部からの力によって外側に丸みを帯びて大きくなる。当初の規模よりも大きくなる意にも用いられる。赤字(期待)が膨らむ。規模がふくらむ。⇒膨らめる V他(一)。

今日の閲読

 トヨタ自動車はパソコンの基本ソフト(OS)に相当する自動車搭載用の標準ソフトウエアを独自開発する。自動車はIT(情報技術)化が急速に進展。ソフト開発に必要な人員やコストが膨らんでいる。トヨタは世界の自動車大手に先駆けて標準ソフトを導入して開発を大幅に効率化、安全など今後の技術高度化に道を開く狙い。ITが環境と並ぶ自動車産業の技術開発競争の焦点となってきた。  自動車には大量の半導体やセンサーが組み込まれ、エンジンの燃料消費効率を高めたり、車体の横滑りを防いだりするための様々な電子制御システムが用いられている。将来は通信技術などを活用、道路に設置したセンサーなどから情報を得て事前に危険を察知し、事故を防ぐといった高度技術の実用化も期待されている。

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